ローズ家の台所

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カテゴリ:ローズ家IN BOSTON '16( 46 )


2016年 10月 29日

Cyder Hill Farm と The Institute of contemporary art

話が前後しますが、
土曜日授業参観の後、
ボストンに行く途中にファームに立ち寄りました。
季節の風物詩。
東海岸にはかぼちゃが似合います。

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でも雨でお店をのぞいただけでした。
りんご園として有名なファーム。
りんごサイダードーナツは揚げたてで
とても美味しかったです。
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その後ホテルにチェックインして
娘はベッドに直行。

私たちはホテルの近くの近代美術館に行きました。
新しいギャラリーの準備中で展示作品は少なめでした。
炭で作ったオブジェ。
空気も綺麗になって一石二鳥。
なんて考えてしまう私には近代美術は到底理解不能。
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港を臨む美術館は景色を存分に楽しめるようになっています。
建物が素敵。

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by flouribunda | 2016-10-29 06:49 | ローズ家IN BOSTON '16 | Trackback | Comments(0)
2016年 10月 28日

Salem

日曜日は娘を寮に送り届けた後、
魔女狩りで有名なセーラムに寄り道しました。
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覚悟はしていましたが、
ハロウィンはもう間近ですからとんでもなく混んでいました。

ここだけは見ておいた方が良いと聞いていた美術館。
確かに立派な建物。
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東洋美術が充実しているとのことでしたが、
江戸時代の仏像と奈良美智、タグは日本。
かなり大雑把。
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でも鎖国をしていた頃にもオランダ船籍であれば出島に入港を許されたそうです。
昔から貿易港として栄えていたセーラムの船も来ていたのだとか。
なので柿右衛門。
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魔女として処刑された方達のメモリアル。
写真では墓地も写っていますがメモリアルは手前。
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とにかく街は仮装した観光客と露店で大にぎわいでした。
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魔女帽子。
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こんなものでしょうね、の予想通りの街でした。
この時期に来るものじゃないかも?

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by flouribunda | 2016-10-28 08:58 | ローズ家IN BOSTON '16 | Trackback | Comments(4)
2016年 10月 27日

Menton

土曜日は授業参観のあと、
娘と一緒に3人でボストンに泊まりました。
行ってみたかったレストランへ。
備忘録の料理写真連続です。

Menton



かにといえばダンジネスクラブとなってしまった西海岸在住には
とっても繊細なお味のかにでした。
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かぼちゃ類色々
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バタースープ。ここの名物らしいです。
お出汁が効いていて濃厚でしたが量がちょうどよかったので◎。

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季節限定アルバ産のトリュフをこれでもか、
と削ってくれました。
自家製パスタと。
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トリュフの特別メニューのチョイスはスクランブルエッグ、パスタ、リゾット。
もう一つは王道スクランブルエッグを。
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カジキマグロもお刺身ポーション。
このぐらいが美味しいです。
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ミルクしか飲んでいなくてマッサージを日々受けていた子豚さん。
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フォアグラとイチジクのタルト。
一口サイズ。
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鹿肉も全く臭みがありませんでした。
松茸と一緒に。
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あまりに美味しそうだったのでチーズも各種。
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栗のスポンジケーキ
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チョコレートとチェリー
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食事後にはキッチンを見せてくれました。
まるで実験室のような機能的なキッチン。
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おまけ。
ちょっと気がはやいのですが、
当日は娘は自宅にいないので。
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今回は奮発してトリュフやら、チーズやら、
と注文してしまったのですが、
普通に食べて飲むならば、
雰囲気やサービスを考えたら
かなりお値打ちのレストランだと思いました。
ロスアンジェルスで同じようなレストランだったら1、5倍かも。
一皿の分量もちょうど良かったです。


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by flouribunda | 2016-10-27 04:36 | ローズ家IN BOSTON '16 | Trackback | Comments(0)
2016年 10月 13日

American Academy of Arts and Sciences 3日目

3日目は午前中だけのプログラムでした。
朝から冷たい雨でした。

瑞々しいお庭。
カリフォルニアはカラッカラに乾いているので気持ちよかったです。
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最終日の最後の講演者は
Temple Grandinさん。

以前彼女の映画を観た時に書いたブログ記事です。
とても楽しみにしていました。
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同じような症状を持つイーロン・マスクさんや、スティーブン・スピルバーグさんを例に出し、特殊な才能を育てる社会のあり方を説いてくださいました。
考えさせられる内容でした。

夕方の飛行機まで時間があったので午後はボストン美術館に行きました。
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by flouribunda | 2016-10-13 15:38 | ローズ家IN BOSTON '16 | Trackback | Comments(0)
2016年 10月 12日

American Academy of Arts and Sciences 2日目

先週末はアメリカ科学芸術アカデミーの新会員入会式イベントがボストンで3日間行われました。

詳細はこちらを
2日目は娘も寄宿学校から合流しました。
入会式の前にアカデミー会館でランチがありました。
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アカデミー会館の壁には歴代の会員の承諾書が飾ってあります。
アメリカの歴史そのものです。

古今東西の政治家を始め
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科学者や
(元素の周期律表のメンデレーエフは意外と可愛らしい丸文字)
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芸術家
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そして芸能人
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料理研究家まで、、、、。
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なんと懐が深いのでしょう。
各界の著名人の名前がずらり。

午後に3時間近くにわたって行われた入会式の最後を締めくくったのはフォーク歌手のJudy Collinsさん。
同じく今年度新会員になられました。
日本で言えば美空ひばりさんのような方でしょうか?
全員で賛美歌のAmazing Graceを大合唱。
私はただ単にアメリカ国民に愛される歌でこういう場にも適した曲だから歌手のコリンズさんが指揮をした、と思っていたのですが、
実は彼女が60年代にカバーして大ヒットした持ち歌だったそうです。
それを生で聞けたのはすごい事だったようです。
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77歳とは思えない美声とスタイル。
さすがでした。

壇上に上がってらした時は私は存じあげなかったのですが、
後から調べてこの曲は知っていました。

ついでにAmazing Graceも。

入会式の後、娘を学校に送りました。

家族で出席できて思い出に残るとても素敵な1日となりました。

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by flouribunda | 2016-10-12 04:15 | ローズ家IN BOSTON '16 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 13日

ボストン4日目 Neptune

西海岸から東海岸に向かう時は
3時間の時差のため1日がかりになってしまいますが、
帰る時は夕方の便まで時間はたっぷりあります。
仕事を終えた主人とランチ兼ディナーはNeptune Oyster
イタリア人街にある有名店です。

中途半端な時間だったので待ち時間は40分ぐらいでした。
ウェイトリストに名前をのせたら順番がくる頃に電話で知らせてくれます。
混んでいる時間帯は2、3時間待つこともあるそうです。

牡蠣やエビ、カニは1つずつ注文可能でした。
いわしと。
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お目当はロブスターロール。
このお店には冷たいマヨネーズ味と
温かいバター味があります。
まよわず温かいの。
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ふわふわのなんだか垢抜けないロールパンではありますが、
それと山盛りの新鮮な温かいロブスターにた〜っぷりのバター。
これは美味しい!!
納得B級グルメ味という感じです。
お値段は決してB級ではありませんが。
でも高いお金だしてロブスターロールを食べる気持ちがやっとわかりました。

お魚は美味しかったのですが、
クスクスのようなサラダはちょっと、、、。
やはりこのレストランは魚介類だけに限ったほうが良いようです。
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でもおつまみのウニトーストは美味しかった。
サワードウパンにこれでもかのウニバター。
これは真似できそうです。
怖くてこんなにバター塗れませんが。

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いつも待つのは当然に思える狭い店内。
客足が途絶えることはありませんでした。
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その後無事に自宅に戻りました。

というわけで
美味しい3泊4日でした。

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by flouribunda | 2016-09-13 08:40 | ローズ家IN BOSTON '16 | Trackback | Comments(2)
2016年 09月 12日

ボストン3日目とShepard

3日目は娘を寄宿学校に送りました。
毎年部屋が変わるので、
夏休み中は寮のストーレージに荷物を置いています。
その荷物の山からまず自分の荷物を見つけ出すのが大変。
それを部屋に持ち上げるのが大変(
エレベーターなんてありません。)。
アラフィフの保護者にはかなり辛い。
来年も出来るかな?

そんな私たちを思いやってか、
娘はかなり遠慮して
自分で何でもやろうとしてくれるので助かります。
私たちは買い物と重い家具の移動の手伝いぐらいです。
片付けは全て彼女です。

翌日動画が送られてきました。
当日は夜中の2時までかかったそうですが、
綺麗に片付けられた部屋が
お気に入りの布や写真で飾られて、
過ごしやすそうな空間が出来上がっていました。

しかしお向かいの同級生の部屋はお母さんが必死で壁紙を貼っていました!
それはそれは上手に。
2日がかりで手伝うらしい。
私にそれは出来ないわ〜。

やることすませたらさっさと退散。

ボストンに戻って主人と打ち上げパーティ?です。
前回とても気に入ったShepardに行きました。

ここのメニューはアメリカには珍しく良く変わります。
旬の食材が使われていてとても好ましい。

焼きカブのバーニャカウダ。
ソースもそれほど重くなくて焼きたてのカブがホクホクで美味しかった。
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ここのお魚はよく頭だけとか尻尾だけとか。
今日は鯛のようなお魚の頭。
多分お寿司やさんにまわるお魚の使われないところを安く仕入れてくるに違いありません。
とても新鮮なお魚で美味しいのに
(食べるところ少ないけれど)
お値段も賢い。
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焼き白菜。
スパイシーなフルーツのソースが絶妙。
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身の部分はどこのレストランに行ったんだ?
の鴨の首料理。
首にソーセージのように詰め物がしてあります。
きのこと一緒に
カリカリにロースト。
そこに鴨でとったブイヨンスープ。
これがあっさりしていてまた美味しい。
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なんだかつましいお料理です。
こんなものを客にだすなんて!
と怒り出す人もいるかもしれませんが、
結構楽しいです。

鴨一匹や刺身クオリティのお魚一匹じゃ大変なお値段になってしまいますが、
お値段もちゃんと抑えてあるので
正直で好ましいです。
美味しいし。

揚げたてのクルーラーはチュロス風。
量も多いのにペロッと食べれてしまうのが怖いです。

クリームの方はちょっとしつこいかな?
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他のレストランにくらべて客層も平均年齢が高いような気がします。
シンプルなお料理が多いからでしょう。
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季節によって違うものが食べれそうなこのレストランは是非また行きたいです。

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by flouribunda | 2016-09-12 08:30 | ローズ家IN BOSTON '16 | Trackback | Comments(4)
2016年 09月 11日

ボストン2日目 大学見学

2日目は大学見学に行きました。
いよいよ高校もあと2年。
来年の今頃は願書提出に忙しい頃です。
これまでもチャンスがある時に大学見学をしてきましたが、
この1年はできるだけ回ろうと思っています。
いくつ回れるでしょうか?
私はお遍路さん気分。


まずは腹ごしらえ。
娘のリクエストでTatte Bakeryに行きました。
前日の夜にたくさん食べたので、
時差もあるためお腹は空いていなかったのですが、
一応頼んだAvocado Tartine
一つで十分。
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ボストンの大学はすでにほとんど見学したので、
今回は1時間ほど南下したところにある学校です。

ついでに途中アウトレットでスポーツウェアと冬服を買わされました。

お昼は港町の魚介類が美味しいといわれるレストランで。

ロブスターはやっぱり美味しいです。
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美味しいロブスターロールというものを食べてみたくて挑戦しました。
このレストランはマヨネーズ味でした。
素材がいいので美味しいですが、
とびきり!とまではいかない。
普通はポテトフライが添えてあるそうですが、ここは選べたのでタブレを。
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そして大学の説明会とツアーに参加しました。

実は私は20年以上前に一度主人の出張に同行して、
暇な時間にツアーに参加したことがあります。
その時はまさか娘を連れてもう一度来るとは想像していませんでした、、、。


品が良い生徒達が落ち着いて勉強している、
とても居心地の良さそうな学校です。
今まで訪れた大学と比べると
なんだか高校のような印象。
生徒達が皆可愛らしいのです。

ちょうど入学式の日だったのですが、
着飾っている生徒は皆無でした。
保護者の姿も少しだけ。
ただの集会、という感じ。
アメリカの大学の入学式の様子がみれたのも面白かったです。

こちらの大学でもツアーで歩いていると、
偶然娘の寄宿学校の知り合いに2人会いました。
これまでも大学を訪れると娘の知り合いに会うことが多かったのです。
卒業生のネットワークがあるのも寄宿学校の良いところだとつくづく思います。
すでに16才にして、
アメリカでは私なんかよりずっと顔の広い娘です。


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キャンパスもこじんまりとしていて好ましいです。

帰りはボストンの渋滞にひっかかるかと思いきや、
渋滞は反対方向のようでした。
約1時間でホテルに戻ることができました。

夜は近くのレストランでお野菜中心。

きのことコーンのリゾット。
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ラタトゥイユ
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ズッキーニのペストソース和え。
これが一番美味しかった。
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きゅうりのスープ。

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ビーツのサラダ
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素材はとってもいいのに、
塩加減間違えていない?
というぐらい味が濃かった。
少し残念でした。

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by flouribunda | 2016-09-11 08:20 | ローズ家IN BOSTON '16 | Trackback | Comments(0)
2016年 05月 30日

5月 ボストンのこまごま

充実したボストン滞在でした。
着いた頃は雪で凍えていたのに2ヶ月もたたないうちに真夏日も経験。
色々な意味で盛りだくさんの2ヶ月でした。
私たちのアメリカ生活原点に戻るようなボストンでの時間。
とても楽しかったです。

娘の学校にも2度訪れました。
娘に会うときはいつも緊張マックスの主人です。
Suica カードでZip carを開けようとして
開かない!!とパニックになる。
1度ならず2度もやるとは、、。
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同僚の女性の研究者に
「娘の学校で一般講義をしてきたんだ〜!」と言っては
「貴方の娘、16才? よくそんな勇気のあることができるわね。」と必ず言われてました。
大人な娘で良かった。
講演に行った時の記事

Mount Auburn Cemetery
ケンブリッジを散歩しているときに通りかかっただけで、
中に入る時間がなかったのが残念。
2ヶ月では散歩できる期間が短すぎました。
歴史のある墓地だそうです。

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オンラインでFedexの荷物ピックアップを頼めるようになりました。
これまでわざわざFedexオフィスに足を運んでいたのがバカみたい。
こんなに楽に荷物が送り出せるなんて!!
送り状も印刷できるし、便利な世の中です。
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パンもいっぱい焼きました。
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最後の冷蔵庫掃除の夕食。
ボストン滞在中、バターもよく作りました。
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Forageというレストランにお誘いを受けて行ってきました。
以前はよく知られたTen tablesというレストランだったそう。
閑静な住宅地の中の趣のあるレストランでした。
お料理もなかなか工夫されていて美味しかったです。
しかしボストンのレストラン、どこの街よりなんだかひねりがあります。
メニューを読んでも味が想像できない。
それだけ普通じゃ満足できないお客さんが多いということでしょうか。

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帰る日は飛行機が夕方だったので
大学にご挨拶に行ったり、ギリギリに娘に頼まれた用事を済ましたり。
お昼は「シンプルで悪くない」と聞いていたアパート近くのレストランに行きました。
お外の席があるので犬も一緒に行けます。
Catalyst
やっとお外で食べられる気候になったのに、、、
と帰るのがちょっと残念。

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二人ともサラダを頼んだだけですが、薄味のほどよい味つけで
美味しかったです。

お土産はいつものコレです!
NYも可愛かったけど、ボストンも負けてません。
あれ?NJは州のバッグだったけど、
これはもしかしてボストン市限定版??
マサチューセッツとは書いていない。
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by flouribunda | 2016-05-30 13:22 | ローズ家IN BOSTON '16 | Trackback | Comments(4)
2016年 05月 28日

最後の週のお弁当

最終週。
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さて、このお弁当箱どうしよう、、、。


今日もご訪問ありがとうございます。

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by flouribunda | 2016-05-28 03:48 | ローズ家IN BOSTON '16 | Trackback | Comments(0)